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 青木さんのD.I.Y.

我が愛犬のために作った手作りのリード。

好きなアウトドアのクライミングギアを使って、試行錯誤して作ったであろう
犬の散歩用リーダー。

本来の用途とは違う使い道を考えることが大好きな自分にとって、
とてつもなく惹きつけられるプロダクトなり。

でも犬飼ってないしな〜。

次男坊に取り付けるわけにもいかないし。
(想像するだけで拷問みたいでおっかね〜!)

持ち手のスリング部分はダブルチェーンノットで約60cm程
長さを変えられることも出来て、機能も考えてある。

犬好きでアウトドア好きの方にはお勧めのギアである。

バリカンズでもある、大阪の大谷君はアルパカラフトボートに装着し、
川岸や湖岸で流されないように固定するために使いたいと言ってしたし、

他の使い道を考えることも面白そう。

我がホームセンターバリカンズは周りの人のお陰もあり、
他には類を見ない面白きアイテムを揃えられていて店主の我輩が言うのも
なんだが、面白きへうげた店に成ってきており何よりである。
今後ももっと面白きアイテムを取り扱っていきたいと思う。

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ロゴデザイン ジェリー鵜飼

そういえば、ホームセンターバリカンズも宮入殿にお願いしてニューデザイン
描いていただきました。

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イラスト  宮入圭太氏  民藝舎

インスタグラムで見かけて以来、注目している宮入氏。

今後も宮入君と何かモノづくりに励みたいなと、協力願おうと思っております。


mark 05

発売したばかりのmark 05はweb site onyourmarkの紙媒体版。

mark gearというページにて、「野生に還るためのトレーニング」

と題して、物をせてレクトさせていただきました。

我ながら、この雑誌に関われて光栄です。

今は未だ世の中には浸透していない程、世界の状況を観察した上で、

日本で快適に健康的に暮らしていくために必要な情報が満載デス。

今後が楽しみな雑誌mark を是非書店、またはAmazonにてご購入して頂きたし!


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表紙の中村アンはもろ好みのタイプですが、
中身はだいぶかっこいい内容に仕上がっております。

相変わらず事後報告ですが、
8月30日発売 季刊誌『HUNT』発売された模様です。

久しぶりにスタイリングさせていただきました。

モデルは本間雅雄さん。JFF初期メンバーの方で、あの、芦沢一洋さんとも親交が深かった方なんです。

2年ほど前に、ネペンテスのウェブサイトのファッションページで

アウトドアウエアデザイナーの戸館さんに紹介していただき、

モデルになっていただいた方なんです。

2年ぶりにまたモデルとして参加していただきました。

当初編集サイドからは、今回から「表紙はブツのイラストで行く」

と聞いていたのですが、モデルカットに変更された模様です。

なので、僕もびっくり。きっとご本人が一番びっくりされたのではないでしょうか?

やはり、雑誌の顔になるっていうことは特別なのだと思うんで。。。

本間さんくらいの年齢の方で、モデルをこなしてくれる、

素敵な素人の方がなかなか居ないもんで、改めて見つけ出してくれた

戸館さんに感謝だなぁと思ったのでした。

雑誌の内容も、少しづつ着実に充実してきていると思いますんで(何様だ?)

ぜひご購入していただけると幸いです。


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この時はまだ表情が硬かった1カット目w。


2015年度版 

バリカンズ手ぬぐい出来上がりました!

今年は黄色!

2009年にバリカンズ手ぬぐいを作った岡正己くんが決めたカラー。

岡くんが作った1発目はグリーン

2発目は赤、3年目は黒、4年目は藤色、5年目はグレー、

6年目はネイビーで

今年は黄色!

もう7年も経ったんだなあ。

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近日中にバーリカーズのレモンサワーグラスとともに販売開始です。


 お仕事などでメール等のやりとりをされた方々に、私名義のメールアドレス
から、なにやら申請?承認してちょメールが届いているみたいで
大変ご迷惑をおかけしているみたいなんです。

なにが原因なのかよくわかりません。
特に自分で何か操作しているつもりはないのですが、
ocnのメルアドから変なメールが届いてしまった方は
即消去してくださるとありがたいです。


改めてご迷惑をおかけしており申し訳ございません。

岡部文彦

HUNT 最新号

 雑誌HUNTで久々にスタイリングのお仕事をさせてもらいました。

テーマは「さま〜ハント」
大人の夏休みってことですな。ちょっと、"お笑い"が入ってきましたね。
最近の作りは。

モデルは今回も照英さん。

芸能業界の方に、僕らの特殊なスタイリングを、
スチール撮影で着せることはとても恐縮したし、
緊張して臨んでいた撮影でしたが、照英さんの気さくな対応のおかげもあり、
3回目の今回は、僕らのスタンスもよくご理解していただけていると感じたので、
気兼ねせず容赦なくまた特殊なスタイリングを着用して楽しく撮影することができました。

ぜひ、書店にてご覧になっていただければと思います。

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写真 杉崎勝己


ヨナヨナエール というビールを見たことはありませんか?
多分、コンビニとかお酒屋さんで見かけたことがあるはずの
ちょっと高級なビールメーカー

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多分ご存じでしょ?


そのヨナヨナが主催するイベント「超宴(ちょううたげ)が今週末の
23日24日に、北軽井沢の有名なキャンプ場
スウィートグラスにて開催されます。
そこにバリカンズでもあるビール大好きレモンサワー大好きな酒好き連中「Bar Liquers
タコマフジレコードが出店する模様。


ここのビール飲み放題みたいなので

まだチケットは残っているみたいなので、
予定未定なお方は是非行ってみてくださいまし!


 Off The Gridというイベントに週末参加することに決まりました。

ハイカーズデポの土屋さんとムーンライトギアの千代田君が誘ってくれて、

今最も気になる?気にしなければいけないイベントに「SOTOKEN」として

参加することに。

僕ははっきり言って、人が多いイベント系のものはめっきり苦手で、

はじめは戸惑っていたんですが、このイベントを主催している連中を推察

すると、とんでもなくすごいイベントであることだと感じました。

こりゃ迷ってられねえぞ!と。

この第一回目にお声をかけていただけることはとても名誉なことだし、

今日本の一番面白いことをやっていると思われる人が一斉に集まる

やばいイベントなんだと推測されるから、出ないわけにはいきません。

何か面白いプロダクトを持ち合わせているわけではない僕らですが、

ぼくらSOTOKENが雑誌GOOUTにて、このOff The Gridに繋がるような

外遊びを紹介し続けてきたことは間違ってはいない気がするので、

我らなりに、頑張って胸張って参加しようと思っております。

他のチームと違って何か面白いモノがお披露目出来るわけではないですが

よろしくおねがいします〜。

木陰でひっそりとダラダラやっている予定であります。

適当に見過ごしてやってください。

カメラマン杉崎J太郎と、デザイナー ジェリー鵜飼さんと、3人でおります。

ちなみに、SOTOKENの締め切りが20日なので、もろ被りなんです!

編集作業をしているかもしれません!

まじでやばいぞ!



enroute 銀座店にて、alkphenixのpopupshopが催されている模様。
popupshopつうのも、最近流行り言葉でよく聞きますが.......。


最近の自分は、ここの服ばかり着てしまって大変困っています。

着やす過ぎて、ちょっと中毒気味で。。。

やはり、動きがいい、着心地がいい、デザインが良くて、
機能性も感じられる服っつうのは最高です。

気分はやはりスポーツウエア。

このブランドは「歩く」をコンセプトに、
TEATORAデザイナー上出大輔×アウトドアウエアメーカーPHENIXの
ウエア生産技術によって生まれた理想的な日常着。

自分の今の気分にぴったり。てか、

ファッションデザイナーウエアから
比べてみれば大手メーカーが関わることで
かなりお買い得なプロダクトだと思われます。

都会的機能服?

ここのdou pants  (動)ばかり着すぎていたら、Sサイズをうちの奥様もお買い上げ。


奥様曰く、膝も出ないし、リブが足を細く見せるから、

女子に絶対お勧めと。(特に35オーバーには)なんつっていました。

もうひとつ、ポーラテックアルファを使った、dan tee(暖)は最高に

お気に入りの一着。毎日着てます。

モンベルのラウンドネックTよりもいい。

ちょーあったけえ。ってことで。オススメネタでした。



フリーペーパー LJに掲載して頂きました!

音楽やフェスなど、それにまつわるカルチャー雑誌なのに
今号はいきなりのファッション特集?!

なぜ?

しかも、取材されている面子がちょっと偏っていて面白かったです。

基本的にしっかりファッションウエアブランドを立ち上げている
ヒトたちが企画の取材対象なのに、

なぜ?


ボクが取材対象になっているのか?
ちょっとイレギュラーな気もしておりました。

だからなのか? ボクだけページをひょいっと飛ばされた
「陸の孤島」のようなところで取材記事が掲載されておりました。笑

えっ?って笑ってしまったのと、他4人はしっかりまともにファッションとは?
を語っている中で、自分だけひとり、なんか話がまとまっていない内容を
生真面目に語っているところも我ながらウケました。ん〜俺っぽい。


んな内容なんかよりも.......。
コバさん良二君相澤たちと一緒に"共演"できた事がなによりも嬉しかった。

2006年、僕らはファッション業界の中で、なんとなく惹かれあったのか?
偶然なのか必然か?なんとなく繋がって仲良くなった間柄で......。

ボクにとっては2006年はとても重要な年だった。

良二君とはなんとなく、出向く先々で
顔を合わせてはいたのだけれど、そこまでは仲良かった訳ではなかった。

コバさんなんて、大先輩だから、あいさつする程度の顔見知り。
プレスの石井さんのお陰もあってか、話す機会を設けてもらった。紙面にも書いてあったけれど、......リサーチの立ち上がりは2006年。それもデカかったと思う。

相澤は良二君を通して急速に仲良くなった1人。ホワイトマウンテニアリングの立ち上がり当初は、自分もスタイリングに参加してたっけな。

そこには甲斐君もいたりして、一気にこの4人(5人)が繋がったのが2006年。

中目黒、アウトドア、山遊び、それらの共通項がこの面子を
繋げてくれたんだと思われる。

菊池崇編集長の人選もさることながら、この4人で同じ雑誌に
掲載して頂けた事をとても嬉しく思っています。


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とても嬉しいメモリアル号なんである。

ホームセンターで購入した方にお配りしようと思う。