なんだかんだいって、 テントも良いけれど、
寝袋にシュラフカバー
のみで寝る方が、一番気が楽で気持ちが良いことが確認出来た日。
だが、ホームレススレスレなビジュアルであることは否めない。
あくまでも、自転車で出かけた都市型キャンプって意味で
テントを張ることは面倒だし、かえって目立つから。
という意味での話ではあるが。。。
山でもこれだけで寒くもなく平気ならば、
このスタイルが一番良いのであろうか?
いずれ試してみたい。
なんだかんだいって、 テントも良いけれど、
寝袋にシュラフカバー
のみで寝る方が、一番気が楽で気持ちが良いことが確認出来た日。
だが、ホームレススレスレなビジュアルであることは否めない。
あくまでも、自転車で出かけた都市型キャンプって意味で
テントを張ることは面倒だし、かえって目立つから。
という意味での話ではあるが。。。
山でもこれだけで寒くもなく平気ならば、
このスタイルが一番良いのであろうか?
いずれ試してみたい。
先日
リンコスの保育園仲間で幼なじみの慈英が
1人で泊まりに来てくれたのだけど、
うちのベッドは5人だと狭いので
寝袋で二人で寝ることにしてもらいました。
そうだ!と思い出し、折角だからとテントも張ってみる事にしました。
カーサブルータスに掲載されてた 作原サンの
インテリアスタイリングを真似てみました。笑
思わずスタイリングにも熱がこもってしまい..........、
ヤンヤンのキノコなどを置いて、演出 笑

ロディを置いたらペットみたいだな?!なんて、
35歳のおっさんが1人、額に汗ししながら、夢中作業。。。。。

ほおずきをぶら下げて...........と
マウンテンリサーチの焚き火クッションを奇麗に二つ並べてみたくなりもしました。スタイリングしたくてウズウズしちゃう病
通称 ママゴト症候群

朝、彼らは熱さにうなされ起きたみたいでした。。。。。
まだまだ早かったかも?
インドアテント睡眠。。。。。
でも楽しそうな顔してたから良しとしよう。
冬になったら温かそうだな。
行ってきました!
KAMPKAVU!
榛名湖オートキャンプ場という標高1200Mの
群馬県のキャンプ場。
感想はというと.........
とても良いキャンプ場だったなあと。
区画されているサイトとフリーサイトがあると聞いていて、
断然フリーサイトでしょ!なんて思っていたのですが、
A&Fイベントスタッフの牛田君に
決められている場所に張って欲しいと言われ、
やむなく指定された区画サイトに居を構えたのだけれども、
はっきり言って、フリーサイトも区画サイトも関係ないほど、
区画の敷地が広く、木々が生い茂っていて、隣とかまったく気にならない
距離感だし、奥には広大な森も広がっているし、
とても良いキャンプ場だと確信致しました僕。
トイレもウォシュレットだし、ベビーシートも備え付いていて、
おむつも交換しやすい。
奥さんが、「結構良いわねココ」
なんてほざいていたが、
十分設備整ってるし、とんでもなくいいっつうの!
ってはなし。
シャワールームにはベビーバスも備わってるとか言ってたし、
そこいらへんに薪(たきぎ)はいっぱい落ちているし、
今時のキャンプ場は設備が整っているとこも増えてきたみたいだけど、
ココは"ちょうど良い設備"で快適なところでした。
これなら、テントさえあれば、誰が来ても快適なんではないだろうか?
11月になる寸前で標高も1200Mだったので、
夜はほんと寒かったけれど、星空もすごく奇麗だったし、
フェスとは違う雰囲気の緩さが気に入った
キャンプイベントでありました。
どっちが車だかわからないシルエットの我家のテント。


だいぶブログから遠ざかっておりました。
夏の終わりから〜さぼり気味?
まとめてぽい。
リンコスのはまってる遊び
この日はややこが来るという事で、
仕込んでおりました。

物干し台を使った秘密基地〜
誰に似たのか?血ですかね〜?
基地でデート。かふぇでおちゃして足組んで気取ってるリンコス 的な?
マッサージの練習にやって来てくれたトリちゃんも来基地
国東バリカンズの谷シル
東北の旅から途中下車
で東京へ
で
いきなり来る。


次の日、駒沢のバリカンズパーク HABICOLで一緒に園芸作業!


結局2泊3日 谷知ルの夏休みは終わった。

















6月に行った大阪のイベントの帰り、
彦根バリカンズの宮川に誘われるままに、実は
彼の家がある彦根にゲリラ的にもう一泊していたのであった。
宮川んちの目の前は琵琶湖!
家の前がすぐ琵琶湖って.........!!いいな〜
早速長男坊のアオを連れて琵琶湖散策

話しててもちっとも飽きないやつであった。
三人で岸際をプラプラしていると、その辺に転がっている、流木
や竹に目が止まり、なんとなく岸際に1列ぶっ刺して並べてみた。
気がつくと皆で同じ事をしていて......。
アオもハマり、親父の宮川も黙々と。
気がついたら、宮川君、何やら雑草を流木の頭に刺しているぞ!?
いい!それ乙だね!
ということで、三人で花が咲いてたり、特徴のある雑草を集めて
流木や竹に生けてみる。
ついでにアオも生けてみる。
こういうそこら辺に転がっているものを宝物みたいに集める
ゴッコ的な遊びはたまらなく楽しい。俺的にはまだまだ。。
子供の頃、親父と一緒によく川釣りに行った際、
全然釣れなくて先に飽きてしまい、その辺に転がっている岩を集めて
川の流れを止めるダムを造ったり、ここには父ちゃんが
釣ってきた岩魚を放すんだとかいって
イケス作ったり、
ひとりぽつんと時間つぶしてた事を思い出した。
それが結構楽しかったりして......。
その辺に転がっているモノをきれいに並べて整頓するだけで楽しいし、
それって人の手が加わる人工美なのかななんて思ってたり。。
(ちなみに自分の変な癖の一つ、
スーパーに陳列してある歯抜け商品をこっそり整頓しちゃいたくなる症候群!)
ビジュアルを作るってのが好きな理由は、
スタイリストという職業病も"しかり"だけれど、もしかしたら
その頃からのアソビカタとかに何かしら繋がっているのかもしれないな?
なんて今思った。
兎に角 その辺に落ちているもので何か楽しい事は出来ないか?
なんて良く考えていたもんだった。
といっても、地面にさしてみたり、重ねてみたり、するだけの
単純な作業でしかないのだが。
何の意味もないこういう作業に時間を注ぐのも、
とても快感であったりする。
無心になれるのだね。

うちのリンコスも、最近は一緒に多摩川とかに遊びにいっても
魚取りとかよりも、「秘密基地作り」?にハマっており......。
同年の友達が水浴びではしゃいでいても、一人黙々と枝や石を集めて
岸辺に秘密基地を作って遊んでいる。
保育園でもたき火ごっことかいって、
誰もついてこれない高度なごっこ遊びを提案するらしく、
将来友達と楽しく遊べていけるのかしら?ちと不安になったりもした。。
共感できる仲間に出会ってもらいたいものだ。
なんて。。

そんな将来の"期待の星"リンコス君を今度は、
秘密の流木ポイントに連れてっちゃおうかな!?
お宝いっぱいではしゃげるかも?!


なんて、この流木採集秘密ポイントに
もうかれこれ10年ほど昔、仲間内で秘密基地を作って遊んでいたのである。
なつかし〜!流木は秘密基地作りにももってこい!
ここには、様々な流木が流れ着く不思議な場所。
なので、資材に困らないのが利点な秘密基地であった。
ここの茂みの中にこっそり、流木を使って大の大人が秘密基地を作っていた。
しかし、
やはりそこは国の土地なので、気がついたらいつのまにか撤去されており、
そこにはあまり行かなくなってしまった。
そんな秘密基地を一緒に作っていた、いわきのミガク
が先日東京に遊びにきてくれて、一緒に多摩川へ川遊びしに。
リンコスの基地


別ポイント





拾ったポリタンクを浮き輪代わりに流れてみる。
そこらへんに転がっているものを集めて何かを作る
コレって使えるかも?
と発想できる素材を探す事自体最高の遊びなのかもな。
転がっていても、それは決してゴミではないのだ。
先日、
我が息子リンコスと一緒に久しぶりの二人遊び
最近全然遊べていなく、お互いのストレスも結構溜まってきて
おったので、
チャリンコで多摩川へ
いつもの、堰になっているところで川遊び。
水着になって夢中ではしゃいで、アタラシイソトアソビも思いつき
ブログアップ用しようと意気込んでおった。
カシオの防水携帯で写真を撮りまくってたのにもかかわらず、
気がついたら、なぜか携帯内部に水が浸入していたらしく.........。
アドレスや写真データが全部だめになってしまっておった。。。
携帯屋さんに行っても復旧は難しいですとの答え。。
中国での携帯紛失に続き、またしてもアホをやってしまいました。。。
ほんと馬鹿だな〜。。おれってば。。
GOOUTキャンプ参加
vallicampに初ノルディスクのティピ型テントを採用!
しかし設営方法わからず、急遽wild-1吉田師匠を助っ人に!

赤の間


ノルディスクのスー 設営完了
夜、小川キャンパルテントサイトにて

小川キャンパル 大先輩 北野さんのヘッ電(ヘッドライト)はでかい!
キノコ椅子のヤンヤンの車発見
こんなのもあるのね。ウン☆ウン
Tent Mark 折り畳み桐テーブル
Tent Mark 小雀さんディレクション "外用"システムキッチン
京都からわざわざ6時間かけてやってきた カップルを刈り上げ。
ゴーアウトでもおなじみカメラマン ゴリこと翔太も......

刈り上げ......
最後はマリちゃん セクシーソルジャー
マシンガンに夢中
これにておしまい
1月1日元旦
突発的に焚き火
しかもロンリーファイヤ
読書と熱燗でしみじみと........
でもやっぱりさみし〜
一人焚き火
井上純の実家に久しぶりに行って来た。
実家の裏山にある、俺たちの秘密基地に。
この山、夏はヤマビルがウヨウヨいつの間にか、
身体に引っ付いて血を吸うらしく、(蚊も大量に)
足がない虫系が大嫌いな自分は、血を吸われるのだけは御免だと
全然足を運んでいなかった。。。
冬が来たから秘密基地遊びの本番だぜい!と
ちょっとウキウキ。
こっそりある竹薮の中の秘密基地

竹刈り開始。

夢中になってやってたらいきなり人影が!
ちょいビビる。
純がお友達を連れてやってきた。
杉やんこと杉本さん夫妻。
彼は家具職人さんらしい。
秘密基地に是非ベンチとか作ってもらいたいな!
もちろん、この山にある素材を使って!
そんな杉やん、おもむろにバッグから出してきたもの。
なんて、秘密基地であれやこれや、いきなり商品開発会議
がはじまっちゃった。
焚き火を明かりにして。。
それにしても暗くなり過ぎたので、下山。。
もっと居たかったな。。
純のばあちゃんちに戻り、ご飯を頂く。
純の母ちゃん、バリカンズの手ぬぐいを頭に巻いてる!


これ、大工や鳶職の人用に増産したら売れるかも!?
タオルよりいいんじゃね?!なんてまた商品開発会議はじまる。
懲りない。
純のばあちゃんちのふすま絵が気に入った。
あそこに、テントとか焚き火の煙とか描いたら格好いくね?!
純描いちゃえば?!なんて半ば本気で言ってみた。
また井上家からもらっちゃった!かたじけない!
親父さんの作った米と里芋。


うちの団地に植えた里芋もそろそろ掘ってみよっと!!