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グッと来たぁっ!

知り合う


Photographer 森嶋一也さんと知り合った。

GINZAのお仕事で知り合うことができた。

とてもパワフルなお方で、容姿も恰好も乗ってるクルマも

視覚だけでパワフルさを感じられるヒトだった。

で、撮影に臨ませてもらって

改めて、彼の撮り方にも被写体との接し方にもパワフルさを感じ、

気持ちのいい撮影であった。

何を撮りたいのかが明確で、それを被写体に対して

素直な言葉で伝え、動かす。自然体に持っていく接し方。

「またこの人と仕事をしてみたいなぁ〜」

思えるヒトと久々に出会えたなと思った。

こういう人になりたいなぁ。と思った。

まだまだまだまだである。

今更なのかもしれないけれど.......。

やっぱ好きっす。直角君。
"身の丈" のちょっと上を挑戦している感じと言うか?
姿勢は尊敬に値する。

吉田さんち


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北米の森的な 
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この木の器も 確かすんごい高いはず。。



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んで、憧れの火鉢


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インドアアウトドアの憧れ。

囲炉裏とか憧れるけれど、せめて火鉢で遊びたい。

インドアアウトドア


子供が居ると難しき遊び也。

岸和田バリカンズ大谷のぼんちゃんが気の利いた事をしてくれやがった!!

今朝 届いた荷物の封を開けてビックリ!

開けた時もまさに、

「ジャーン!」

であった。


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Sumallyで見て以来、あまりにもこの"真面目にふざけた具合"に
感激し、どうにか手に入れたいとず〜っと思っていたこのお皿。

誰かが来た時に

「あのお皿で、最高の料理をオモテナシしたい。」

なんて思っていたし、

俺が茶道家だったなら、

へうげた茶室で、このお皿で茶菓子でも出したいもんだ。

なんて常々思っていた。

実用的だけど、どこかユーモアがある"モノ"って
とても素敵だと思う。

しかも、漫画的効果音ってとても日本的でもあるし。
この「ジャーン」ての、陶器でも漆のお椀とかでも
是非作ってほしいもんだ。

この作者を尊敬します。こんなユーモアあやかりたい。

にしても、どんな料理を乗っけたらグッとくるのであろうか?

このお皿を使った、料理対決とかイベントでやれば良いのに。

味よりも見た目がいかにマッチしているか?笑わせられる料理対決。

どうだろうか?

さて何を乗せようかな?

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たぶん特注  かっこいいわ〜。

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やっぱりいいっすわ〜。

カッコつけ続けているだけのファッションから
一歩 抜け出している感じが何とも言えず、

ただ、

「ついていきますっっ!」って思いました。

洋服の世界でも フフッって笑かす行為も 必要だよな〜。。

だって"洒落"なんだもん。

とか

オカブラリーな自分が
よけいな事書くと 言いたい意味がズレていっちゃうから止めとこ。

サイン色紙

そもそも有名人から直筆サインを貰ったからって
何が嬉しいのか
正直 全く解らない質で。

芸能人なんて特に。
あの誰が書いたのかわからないサインなんて自慢にすらならねえ
っすよ〜とおもってしまうひねくれ質。。

巷で上手いとの噂のラーメン屋さんとか定食屋さんとかに、
良い感じで煤けたサイン色紙がずらり並んでいるお店を良く見かける。

そのサインを頑張って解読して時間つぶしてみるものの、
せいぜい10枚中1枚か2枚程度しか誰かわからない。

でもきっと、芸能人のサインがずらりと飾っている理由ってのは
「こんなに芸能人が来てるのよ!」
という自慢的宣伝ポスターのつもりなんであろう。

こないだ入った祐天寺の定食屋「木こり食堂」でふと思った。

1、色紙を常備してあるのだろうか?
2、どういうタイミングでサインを書いてもらうのだろうか?
3、名前をしらなくっても、「ファンです!」とか言うのがお約束?
4、気付かれなかった芸能人はどうするのか?
5、定食食いながら、さりげなく気付かれようとする
  行動をとったりするのであろうか?
6、みずから、書いてあげようか?!とか聞いちゃうのだろうか?

なんて、こと考えている時点で、
サイン色紙に充分興味があるんじゃねえかよ。






でも、基本的な
「自分の大好きな有名人と直接出会って頂いたサイン」
てのは充分理解が出来る。

本当にその人のファンで、
直接出会って、
緊張する中で、
「サインをもらえますか?!」

てのは、さぞ格別であろう。

「大ファン」てのと、「直接」ってのがとても重要な気がする。




なこと言っておいて、
自分、人生で初めて サイン色紙
を人伝いで頂いた。

上で言うところの
「大ファン」ではあるが、
「直接」と言うところはクリア出来ていない。

矛盾である。

しかしながら、格別に嬉しかった。


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自分の大好きな

「へうげもの」という漫画の作者 山田芳裕先生 

憧れの 古田織部が描かれている直筆の色紙也。

自称「新田丘部」なぞ、
全く浸透していないが、この名を自称する自分としては
とんでもなく嬉しかったのだ。



漫画家のサインてえが描いてあるって
ところもそそるポイントなんだろうな〜。

しかし実に嬉しかった。

へうげもの 14服 も面白かった。

山田先生リスペクト也。










ハビコル

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こういうの好きです。



ジェフ・グリフィンと出会うことが出来た。
ドラムカンの辻井さん
ユニットの鶴田さん
レナウンの皆様
ピーチの中村さん 中澤さん
こばさん

のお陰で知り合うことが出来た。

彼の服を直感で味わい、なんとなく、自分也に知ってきたつもりだが、
やっぱり、彼の作る服を見ただけで、着ただけで
なんとなく繋がる気がしていた勘は間違っていなかった。

彼の暮らし方を知ってなお強く思った。

遥か彼方、イギリスの土地に暮らす人間と、
同じ方向の"考え方"を共有出来たってことは、
とてつもない感動とともに、力強いパワーをもらえたとともに、

直接会話が出来ないことがとても辛く感じた。。。。。

もっと話してえ!
もっと遊びてえ!

本当に勿体ない。

英語を覚えるぞ。絶対。

そんでもってジェフのハートランドへ行く。

キャンプしに。



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鈴木さん(左)ジェフ(中)同じ地元のレナウン渋川ちゃん


誕生日

誕生日を迎えた。

その日は忙しくて、深夜帰宅。

深夜家に帰って、いつものように自分のデスクに向かうと、

最近 字を書けるようになってきた

リンコスから手紙が.........。

  

今日はなんて書いてるんだろうと思って、封を開けてみると

ぎたああ
うまくな
たよ

「ギター上手くなったよ」

というひらがなが書いてある。

とともに、何やら色紙で作った

モノも添えてある。

なんとなく「ばりかんず」とかいてあるオレンジの筒..........?


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!!わかった!

先日ノリ君から頂いた、VALLICANSと刻印の入った

湯呑み茶碗を真似たものだと思われ..........。


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自分が器好きだということをどこで知ったのか?


紙の湯呑みをプレゼントしてくれたみたい.............。


封筒には

紫の紙も入っていて、

開くと、奥様の手紙も............。

真夜中にジーンとくる内容。

モノじゃない紙のプレゼント。

今までで、

一番

グッと来た

プレゼントであった。

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